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★チップが不要な場合★
アメリカでは、チップ社会と言われるほど、
あらゆるサービスの場において、
チップを支払うことが前提となっています。

しかし、
チップを払うことを気にしなくてもいい場合もあります。
ハワイ旅行を思い切り楽しむためにも、
海外旅行の常識について知ること、

旅行先では、
その国のルールにしたがうことが必要です。

チップが不要な場所について、
ご説明しましょう。

マクドナルドのようなファーストフード店では、
チップを払う必要はありません。

また、ショッピングセンター内にある
フードコートもチップは必要ありません。

チップを払う必要がある場合、ない場合、
その判断のポイントは、
セルフサービスかどうかということです。

また、ハワイでは、
アクセサリーや置物を売る露店をよく見かけますが、
ここでもチップは不要です。

バーのカウンター席では、チップは不要です。
もし、チップを渡したい場合は、
飲み物が運ばれてくるときに
その都度お金を払いますが、
帰りに渡すといいでしょう。

カウンターの端にチップ用のボトルがあれば、
帰るときに入れておくのもいいでしょう。

レストランでは、
チップを払わない人もいるので、
支払伝票にあらかじめ
食事料金の10%から15%程度の
チップが計算されていることがあります。

その場合に、
TIP・Service・Gratuity
と表示されています。

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